2017.11.3 よる9時〜11時24分放送

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

アメリカ映画 二ヶ国語 字幕 30分拡大

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
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ココがみどころ!!

「ハリー・ポッターの秋」第三弾
魔法界全体を巻き込んだ新たな戦い!
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ハリー・ポッター15歳…大人は守ってくれない
壮絶な戦いに、仲間とともに立ち向かう!!

前作で復活を遂げた闇の帝王・ヴォルデモート。宿敵との直接対決に挑んだハリーだったが、ホグワーツではその“事実”はなぜか“嘘”扱いに!? 5年生に進級したハリーが直面する苦悩と彼が下す決断を描くシリーズ第5作が登場だ!! ホグワーツ退学の危機にさらされ、学内で孤独を深めていくハリー。あまりに過酷な運命に絶望しそうになったハリーだったが、信頼できる仲間たちと共に、密かに“ダンブルドア軍団”を結成する。彼らは魔法界の精鋭が集う秘密同盟“不死鳥の騎士団”と共に魔法界の危機に立ち向かうことになるが…! 魔法界を巻き込んだ壮絶な戦いの中で明らかになる、ハリーとヴォルデモートの“秘密”。無垢な少年から大人への第一歩を踏み出したハリーの新たな戦いの先に待っているのは…!?

ストーリー

闇の帝王に対抗するため、秘密の軍団を結成!
ハリーは仲間たちと共に過酷な運命に立ち向かう…
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人間界に戻っていたハリー(ダニエル・ラドクリフ)は、突然襲い掛かってきたディメンターから従弟を守るために魔法を使ってしまう。正当防衛でやむなく使用した魔法にも関わらず、ハリーはその罪を問われ、魔法省からホグワーツ退学を命じられてしまった。ダンブルドア(マイケル・ガンボン)のおかげでなんとか退学処分は撤回され、ハリーはホグワーツに戻ることになるが…学校の雰囲気はどこか違っていた。闇の魔術に対する防衛術の新任教師・アンブリッジ(イメルダ・スタウントン)の暗躍により、ヴォルデモートの復活は“なかったこと”に。危機を訴えても誰の耳にも届かず、孤独を深めていくハリー。

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そんな中、実戦で役立つ魔法を教える気配のないアンブリッジに危機感を覚えたハーマイオニー(エマ・ワトソン)とロン(ルパート・グリント)は、ハリーから独自に防衛術を学ぼうと提案。学校内の有志が集う「ダンブルドア軍団」を結成することに。そして魔法の修業を重ねる中で、ハリーはチョウ・チャン(ケイティ・リューング)と距離を縮めていくのだが…。

キャスト/スタッフ

出演

<ハリー・ポッター> 
ダニエル・ラドクリフ(小野賢章)

<ロン・ウィーズリー> 
ルパート・グリント(常盤祐貴)

<ハーマイオニー・グレンジャー> 
エマ・ワトソン(須藤祐実)

<ベラトリックス・レストレンジ> 
ヘレナ・ボナム=カーター(髙乃麗)

<ハグリッド> 
ロビー・コルトレーン(斎藤志郎)

<フリットウィック> 
ウォーウィック・デイビス

<ヴォルデモート> 
レイフ・ファインズ(江原正士)

<アルバス・ダンブルドア> 
マイケル・ガンボン(永井一郎)

<マッド・アイ・ムーディ> 
ブレンダン・グリーソン(小林修)

<バーノン・ダーズリー> 
リチャード・グリフィス(楠見尚己)

<ルシウス・マルフォイ> 
ジェイソン・アイザックス(諸角憲一)

<シリウス・ブラック> 
ゲイリー・オールドマン(辻親八)

<セブルス・スネイプ> 
アラン・リックマン(土師孝也)

<ペチュニア・ダーズリー> 
フィオナ・ショウ(さとうあい)

<ミネルバ・マクゴナガル> 
マギー・スミス(谷育子)

<ドローレス・アンブリッジ> 
イメルダ・スタウントン(小宮和枝)

<リーマス・ルーピン> 
デイビッド・シューリス(郷田ほづみ)

<シビル・トレローニー> 
エマ・トンプソン(幸田直子)

<モリー・ウィーズリー> 
ジュリー・ウォルターズ(一龍齋貞友)

<コーネリウス・ファッジ> 
ロバート・ハーディ(篠原大作)

<アーガス・フィルチ> 
デイビッド・ブラッドリー

<アーサー・ウィーズリー> 
マーク・ウィリアムズ(梅津秀行)

<ドラコ・マルフォイ> 
トム・フェルトン(三枝享祐)

<ネビル・ロングボトム> 
マシュー・ルイス(上野容)

<ルーナ・ラブグッド> 
イバンナ・リンチ(三村ゆうな)

<チョウ・チャン> 
ケイティ・リューング(川庄美雪)

<ダドリー・ダーズリー> 
ハリー・メリング(忍足航己)

スタッフ

<監督> 
デイビッド・イェーツ

<製作> 
デイビッド・ヘイマン 
デイビッド・バロン

<脚本> 
マイケル・ゴールデンバーグ

<共同製作> 
ジョン・トレイ

<撮影> 
スワボミール・イジャック

<美術> 
スチュアート・クレイグ

<編集> 
マーク・デイ

<音楽> 
ニコラス・フーパー

<視覚効果監修> 
ティム・バーク

<衣装> 
ジャニー・ティマイム

<クリーチャーとメイクアップ効果> 
ニック・ダドマン